【おとくケータイ.net】ソフトバンク 旧機種の下取りキャンペーン

 
ソフトバンクでは乗り換え下取りプログラムというのをキャンペーンとしてやっています。

のりかえ下取りプログラム

期間は2014年9月19日から。終了日は明記されていませんが、
あくまでキャンペーンなので突然の終了や変更はあり得るでしょう。

あまり知られていないのですが、キャッシュバックを含めこういったキャンペーンは
代理店経由の契約でも通常は適用されます。

今現在では、総務省の規制により公式サイト上でキャッシュバックの提示はないと思いますが、ただ、代理店選びの一つの基準として、このような公式キャンペーンと合算しているか否かの違いで判断することができます。

公式サイトでキャッシュバック額が2万円とうたっていて
代理店で「 3万円! 」となっていた場合・・・

公式の2万円と合わせて5万円の場合と
公式の2万円は既に含まれていて計3万円の場合の2種類。

我が家が契約した おとくケータイ の場合は前者でしたので良心的と言えます。

 

郵送契約の場合の下取り方法

 

我が家は公式ショップにも代理店にも足を運ばずに郵送のみで全ての契約を済ませました。

その場合、どのようにして旧端末を下取りしたかについて紹介します。


契約後、一ヶ月以内にソフトバンクのショップに下取り機種を持っていく。
どこの店舗でもOK。

と、説明を受けました。

データを新機種に移行したり、初期化したりの余裕がひと月もあるので助かります!
じっくり自宅でできました。

初期化が済んだらショップに持ち込んで手続きすれば完了です。


この下取り機種ですが、今回機種変更した1つ前の機種でなくても受付可能なんです。

ちなみにガラケーでもOK

我が家ではアンドロイド1台、ガラケー1台を下取りに出しました。
iphone4Sは、使い道があったのでとっておくことにしました。

当然ガラケーの方が下取り価格が落ちますが、他では値が付かないものが
このキャンペーンでの下取りなら10800円にもなるのでこっちを選びました。
(450円が24ヶ月分割で月々の支払いから割引になります)

※ 下取り金額は時期により変動があります。

 

失敗談。下取り手続きに注意すべきこと

 

ショップに出向いてから気が付いたのですが身分証明書が必要でした。

身分証明書

はっきり覚えてないので、もしかしてさらっと説明があったのかも知れませんが
当日は持って行かなかったため手続きができずに出直すことに。あー二度手間~

よく考えたら必要なのがわかることなのかもしれませんが

できれば注意書きの一枚やメールでのやり取り時に文字に残る案内があれば・・・と思いました。

ちなみに印鑑は持っていきましたが不要でした。
タブレット端末にペンタブでサインしました。

※ただ印鑑が必要なショップもあるかもしれません。

 

それからもう1点。

待ち時間がとてーも長かったです。

事前に予約してから行けばよかった!
オンラインでかんたん来店予約ができます。

一部、予約不可の店舗もあります。

下取り手続きに行く際には、端末は事前に初期化し、
身分証明書と印鑑(念のため)を持参することをおすすめします。


あと、それから手続きは契約者本人が行く必要があります。

これにて、auからソフトバンクへのMNPのりかえのすべての手続きが無事に完了しました。

 
 

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